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January 30 百○弗食堂我が家のすぐそばに、ラーメン屋さんの百○弗食堂がある。
おやじさんがひとりでやっている小さな食堂だ。いまどきの
コテコテ、ギトギトの味付けではなくアッサリとした素朴な感じが好きで
家族で何回も食べに行った。 さいきん暖簾が出てないので、
どうしたのかなぁ~と思っていたら、おやじさん急病で逝ってしまった、と聞いた。
独身だったそうなので食堂が再開されるかどうかは分りません。
残念ですが、もうあのラーメンを食べる事はできません。。。合掌 January 24 厄年厄年・・・広辞苑を引いてみると、『人の一生のうち、厄に逢うおそれが
多いから忌み慎まねばならぬとする年。男は25・42・60歳。
女は19・33歳。とくに33・42歳を大厄といい云々。。』とある。
一体誰がいつ頃からはじめた風習なんでしょうか。。年配の方に
聞いてみると結構根強い風習のようです。ってことは、33・42歳で
何か厄や災いに逢う確率が以外と高い?のかなぁ、と思います。
気にし始めると、とても気になるし、、気が付かなければなんでもないし。
こういう話を家内にすると、、いつも通り冷ややかに「そんなに気に
なるんだったら、○○大師でも、××大師でも行ってくれば。。
行く途中に交通事故で死んじゃったりして ワハハハ。」ってな感じで、
あしらわれてしまいます。
日頃の健康管理と天災への備えをしておきなさい。という事ですね、きっと。
January 20 またまたスキーまたやって来ました! 雪遊び。石打丸山です。オイラが生まれてはじめてスキーをやった、思い出深いスキー場です。 大学1年の冬、ワンゲルのスキー合宿でした。オイラ以外の1年生は、皆スキー経験があり全くはじめてなのはオイラだけ 悔しくて悔しくて、必死でした。立てない、歩けない、リフトを止める、当然滑れない、これで山頂まで先輩に連れて行かれて、「岳人!ハの字だハの字」などと、怒鳴られながら頑張りました。 当時恐怖の連続だった斜面も今では快適快走バーンです♪ January 17 パリダカ-2ことしのパリダカも終盤に入ってきました。
片山右京氏も篠塚健次郎氏もリタイアすることなく走り続けてます。
完走して欲しいですね。
20代の頃、仲間とパリダカ気分を感じたくてオフロードバイクでプチラリーをやりました。
砂丘も砂漠も無いのに、一体、何処で!??
太平洋岸、波崎の海岸線でやったんです。砂の上を安定したスピードで走ることの難しさ、
スタックした時バイクを押して脱出しなければならない辛さ、高回転で回し続けるとブロー
しかかること。色々判りました。茨城の海岸線で、このザマじゃぁ とてもサハラは
走れないなと思ったものです。
中学生のとき、植村直己の本を読み漁った頃から、『冒険』とか『挑戦』みたいな、
うまく言えないけど、そういう匂いが好きで今でも何となくそういう気持ちがあります。
大学でワンダーフォーゲル部に入ったのもそれで国内の3000m級の山に登って
みたかったからでした。学生最後の年に、一ヶ月かけて豪州をひとりで歩き回ったのも
そうです。会社に入ってからは、仲間と自転車の8時間耐久レース、4時間耐久レース
に何回も出場しました。自分の体を少しイジメるくらい使って、何かをやる。
充実感がありますね。大げさですが、生きてるって感じ、ですか。。。
そこそこの緊張感と充実感、最近あまり味わっていませんねぇ。
仕事のミスやチョンボで焦ることはしょっちゅうですが、これは違う緊張ですね。。。 January 15 家家を建て替えて約1年が過ぎました。写真の工作物は、工務店のオヤジさんから図面を頂いたときに
オイラが作ったものです。コンセントの位置やら、スイッチの位置やら、いろいろ家内に確認する為に作ったものです。
2次元図面からあれこれ言ってみても、家内との会話が成立しないことは十分にわかっていましたので。。
模型を前にして話をすれば簡単に確認が出来ますね。家内にイチイチ説明する手間も省けます。。
建て替えを決めたとき、様々なハウスメーカー、地場の工務店、輸入住宅、自分で建てちゃった方、といろいろ調べました。
ネットや新聞チラシ、雑誌。なかでもインターネットは相当ちからになりました。構造、仕様、価格、ハウスメーカーのものは
どこも大体同じですね。構造の割には価格が高め。それに比べて、小さな工務店はオヤジさんが色々こちらの話を聞いてくれて
細かい所の融通が利きます。メーカーのように製品に広告宣伝費が多く入っていませんので、本体にその分費用を掛ける事が出来ます。
1年以上掛けて散々調べて、ネットで見つけた工務店に決めました。その工務店が施工した物件、施工中の物件と4~5件見せてもらい
職人さんに直接話を伺い決めました。どんな家でも結局造るのは大工さんですから、大工さんの仕事振りに不安を感じたらダメですね。
建築中の色んな現場をたくさん見ると、素人のオイラでも何となく良し悪しがわかるよう気がします。。戸建の建売はやはり??と思いますね。
(建売購入の方ゴメンナサイ)
1年経ちましたが、まだまだ快適です。ホントは子どもらがさっさと独立して出て行ってくれるともっと快適なんですが。。 January 12 いまどきのニュース『兄が妹を殺めバラバラに、妻が夫を殺めバラバラに、、、』
一体どうなっているんでしょうか!?家族や家庭に信頼関係が無くなってしまっては、おしまいでは。と思います。
虫ケラじゃぁないんだから、、人間なんだから、、面と向かって話してもダメだったんでしょうかね。。
冷静になって自分を省みるとき、加害者は一体どんなことを考えるのでしょうか。
『消費期限切れの材料で食品製造。。』
東証一部上場会社ですね。判っていながら、公表しなかった。バレなきゃOKって言う体質、いけませんなぁ。
食品会社ですから、そこには日夜新商品の開発に専念しているスタッフもいるでしょうし、そんな材料とも知らずに
製造ラインで神経を使いながら製品生産に従事していたスタッフもいるでしょう、、そんなこととは知らずに売っていた販売店。
消費者を裏切る前に、自らの社員をも裏切っていますねぇ。SNOWブランドの牛乳屋さんと同じこと。
オイラが小学生だった頃、家庭科の先生が調理実習の授業のとき、こんなことを言っていたのを今でも覚えています。
『エンゼルマークの○○牛乳は、赤ちゃんが飲むミルクにヒ素という毒を入れたことがあります。だから先生は、エンゼルマークの
商品は絶対に買いません。』 当時オイラの親父はこの会社の配送の仕事をしていましたから、その時は相当へこみました。。
30年以上むかしのことです。
January 10 運動性能少年野球に関わる様になって8年ぐらいになりますが、小学生の子どもたちを見ていて
気づいた事があります。足のおそい子。。。手を大きく振っても、ひざがあがってこない。
ゆえに、力強く地面を蹴れない。結果スピードが上がらない。
ベースランニングなどで全力で走ってひざが自分のおなかに付くくらい上がれば
何も問題はありませんが、おそい子は全然ひざが上がりません。
その子たちの共通点は、、、ちっちゃい時からツッカケやサンダル、スリッパなどを多用している。
その子たちのお父さん、お母さん達から聞いてわかったことです。。
足の大きさにあった靴を履かせないとダメなようです。ツッカケばかりだと、足をずって走ることを体が覚えてしまう。
だからひざが上がらないようです。。。(ずって走っているのに速い子もたまにいますが、、)
でも子どものスゴイところは、訓練次第でいくらでも変化することです。小2の頃、どんくさい子だなぁって思って見てても
小6でキャプテンになったり、、。
そう言えばウチの子らは、チビの頃からいつもジャストフィットの靴を履かせていました。。
(すべて知人、友人から譲ってもらった中古のボロ靴ばかりでしたが、、、)
カミさんは、この事をわかっていて中古の靴を集めていたのかも知れません。。
January 03 年賀状おいらが、小中学生の頃は女の子から年賀状なんてもらった事無かったけど
なんと息子達には数通来たみたいです。。。小5の娘にも男の子から数通。。。
時代が変わったのか?それともオイラが鈍いのか? January 01 SKI最終日中学生の息子達が、「栂池の斜面は飽きた」というので、
最終日の今日は、八方尾根で滑りました。
年末年始をSKI場で過ごすようになって5年ぐらいになりますが、
こんなに良い天気に恵まれたのは初めてです♪
雪が豊富だと荒天で、、雪がちょっと足りないとピーカンで、なかなか思うようにはなりませんね。 |
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