人's profile40にして初めて携帯を持ったオジサンPhotosBlogLists Tools Help

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    December 31

    栂池高原2

    今日もいい天気でした。太ももがパンパンです。
    December 30

    栂池高原

    昨日の降雪で全面滑走可能になりました。ピーカンです
    December 27

    日野レインボー

    またまたバスのはなし。
     
    大型免許を取ってからいちばん運転時間の長い車です。って言うかこの車を運転したくて免許をとりましたので当たり前ですね。
    某少年野球チームの監督さんのバスです。中2の長男が小1からお世話になり、中1の次男もお世話になり、
    現在小5の娘がお世話になっています。
     
    バスは乗用車と違って車齢10年超え、走行距離100万km超え、なんて当たり前の世界です。
    この車は、日野自動車製 レインボー7M、PCH160AA、全長6990mm、全幅2330mm、排気量は6000ccだったと思います。
    車齢は10年を超えていますが、走行距離は30万kmそこそこなのでまだまだ現役です。定員は補助席を入れて29名。
    車重は8トン以下ですので、小判ナンバーです。高速道路が中型料金になります。マイクロバスと同じですね。
     
    でも乗り心地はマイクロバスとは全然違います。エアサス、リクライニングシート、FFヒーターなので冬も快適です。
    後部座席はサロンですし、CD、TV、湯沸しポット、VTR、冷蔵庫までついています。そう12mの大型観光バスと殆どおんなじです。
    ちょっと小ぶりなだけなんです。
     
    この冬休みはこれでスキーに行こうと目論んでます。。。もちろん子供達を乗せて。。
    December 26

    パリダカ

    バブルの頃はメディアでも大きく取り上げられてTVや雑誌で広告も今頃になると頻繁でした。。。
    現在はあのころの影もありませんね。でもいいんです。F1のような趣向のレースではありませんから。
    (バブルのころからF1化し始めてきましたが、、、)
     
    道なき道を地図とコンパスをたよりにゴールを目指す。。(現在はGPS装備です)
    初期の頃、二輪はモペットで完走した人、四輪は1300ccのスターレットで完走した人などがいました。
    冒険色がとても濃いレースでした。参加する人たちはみな自分への挑戦!!ってな感じです。
     
    2007年1月6日スタートの今季のパリダカでオイラの注目は、、、、
    前回ラストランって言ってた篠塚健次郎氏、リタイヤしちゃったから辞めないなと思っていました。
    三菱を脱してから5回目の挑戦です。
     
    もうひとりは、片山右京氏。F1ドライバー、ルマン24時間耐久、モンブラン登頂、マッターホルン登頂、
    キリマンジャロ登頂、チョモランマ挑戦。などの経歴を持つ異色のレーサーです。今回はバイオディーゼル燃料を
    持ち込んでの参戦とのこと。 お二方ともトラブルことなく無事に完走することを羨望の眼差しで応援しています。。
    December 22

    小さな忘年会-追記・・

    いちばん大事なこと言うのを忘れてました。
    『本物を目の前で見せ・・・・感じ取ってもらう・・・』 これは、写真やDVDじゃぁダメなんです。。。
     
    製作途中のドでかいタンカーが、造船所で輪切りの状態で置かれているところ。
    そしてそれを造っている人たちのまなざし。こんなでかいモノを人が造っているんだ。ということ。
     
    松坂のストレートがどれだけ速いか、風をきってミットにおさまるまでのすごさ。
    それを受ける捕手。
     
    溶鉱炉から1300℃の真っ赤な鉄が流れ出し、それぞれの工程を経て、製品になるまでの
    状況、その熱さ、それに従事する人のまなざし。
     
    ツールドフランスで山越えを終えた選手達が下りでチャリンコに乗ったまま、小用を足しながらも
    レースを続けるシーン。時速70kmで。
     
    樹齢100年をこえる大木を山から切り出す時の、音、従事してる人たちのまなざし、声。
    ・・・・・・などなど、スケールの大小はあるにせよ、40過ぎのオッサンでもワクワクして、
    すっげぇ~ っと感じるんですから、9歳10歳のこどもが何も感じないはずはありません。
     
    だから本物じゃないとダメなんです。脳髄までとどくような衝撃は一生モンですから。。
     

    小さな忘年会

    久しぶりに友と飲んだ。
    おいらを入れて3人。いつも刺激ときっかけとヒントをくれるKとA。
    何も考えずにボーっと生きてるおいらにとっては大切な友。
     
    昨日のテーマは、、、堅苦しいテーマなんかあるわけじゃないけど、キーワードは
    エネルギー
    パワー
    集中力
    それらを発揮すべきときに発揮できる奴
    ものづくり
    本物
    本質
    ツボ
    姉、弟
    次男坊
    長兄
    Stand by me体験
    ファンド
    理科と数学
    その時脳が100%動かせる奴は身体を120%動かせる。
    バーチャル世代・・・・・こんなにキーワードがあったんじゃ、まとまらないかぁ。。。
     
    子供たちが小学校の高学年くらいになったら、自分のものさしで今まで計ったことの無いくらいとてつもないスケールの本物を
    目の前で見せ、子供等にそのありのままを感じ取ってもらうことが、大切だ。その機会を与えてあげることが、大人たちの役目だ。と、、、
    Kはそれを何とかビジネスに出来ないかと模索している。手足を動かす前に、脳が先にアキラメ信号を出してしまうような人間を育てちゃならん。と、、
    出来ないくせに、能書きだけは一丁前で、結果最終局面に立たされるとビビッて前進できない、使えない奴になっちゃう。。。
    うわべの事しか解らずにハリボテだけで判断しちゃうから本質も知らないし知ろうともしない。
     
    こうならないために早くからスポーツで身体を鍛え土壇場でも前進できる奴をつくることが有効である。と。
     
    全く同意。しか~し、オイラが親として自分の子供らにそう出来ているのかぁ??
     
    この話まだ終わってないから、つづきは小さな新年会で。。
     
     
     
     
     
     
     
     
    December 17

    始動時異音2

    オーバーランニングクラッチをメカニックに交換してもらいました。。
    ササっと車のしたに潜って、スターターASSYをはずし、セルモータをバラシて
    問題のクラッチを取り出し新しいクラッチを装着。プランジャーの電極もヘタっていたので
    交換してくれました。。プロは、作業に無駄がなく素早いですね。時間にして30分ぐらいでしょうか。
     
    素人では、こうは行きません。まともな工具もないし、何しろツボがわかっていませんから。
     
    キュルルっと軽快な音で始動できました。。これで安心して正月スキーに行けます。
    December 13

    スバルR-2

    おいらが小学生のころ親父が乗っていた車です。
    懐かしくてこのプラモデル作りました。色はオリジナルですから、実車には存在しません。
     
    空冷2ストローク、2気筒で排気量は360cc。。リアエンジンリアドライブ・・・(空冷とRRだけは、ポルシェとおなじ)
    プロジェクトXにも出てきた有名なスバル360の後継車でしたが、他社の追随が激しくあまり売れなかったようです。
     
    常磐自動車道なんかまだ無いころ北茨城の親戚のうちに行ったり、東名高速で静岡の方へ行ったり、いろんな所へ
    連れてってもらいました。いま考えると、よくまぁこんなミニカーで遠くまで行ったモンです。
     
    冬になると朝のエンジン始動がいまひとつで、通勤前の親父に呼ばれてよく押しがけを手伝ってました。。
    近所に同じ車の人がいて同じように押しがけしてましたね。こんなもんだったんでしょうか。。。
     
    もし今、目の前におなじR-2があったら(実車ですよ)是非ドライブしたいなぁ~♪
    December 11

    始動時異音

    最近寒くなってきたことに合わせるように、朝一の始動がいまひとつです。
    普段は自転車通勤なので、気づかなかったんですが週末久しぶりにエンジンを掛けようとしたら、
    セルモータは回るんですが、『ぎゃっ、ぎぎぎー』といって始動しない。これを2~3回繰り返すと、
    異音を伴ったまま何とか始動。。。
     
    いつもお世話になっているメカニックに相談したところ、、、
     
    『この症状はセルモーターのオーバーランニングクラッチ(ピニオンギヤの部分)
    が滑りを起こしていると思われます。
    このクラッチは片一方側にしか回らないんですが
    使用頻度によって、内部摩耗から滑りが発生
    フライホイールを回す際に抵抗から空回りします。
    セルモーターのリビルトか中古
    あるいは修理が必要です。』 とのご返事。
     
    でさっそく、、「新品、リビルト、中古問いませんので、セルモータの
    交換をお願いします。車を持ち込める日、概算費用を御教示下さい。」と連絡。
     
    『セルモーター、寒冷地仕様と標準仕様と二種類あり
    オーバーランニングクラッチの特定に
    セルモーターのシールの確認が必要なんです。
    クラッチ価格が¥○○円弱
    リビルト品が¥××円ほどです。
    どちらがいいでしょうか?』とのこと。
     
    っで、「出来ればクラッチの交換でお願いします。
     シールの確認、私にも容易に出来ますか?」と連絡すると。。。
     
    『たぶん出来ると思います。
    セル本体に張ってあるシールにトヨタかデンソーの品番があります
    それをお知らせ下さい。』

    それで撮ったのが下の写真です♪よく読めなかったので、エンジンルームに
    携帯を突っ込んで撮りました。。すき間が無いところでの撮影に便利ですね。ケータイ♪
     
    これで、くるまをメカニックに見せに行かなくても部品手配が可能です。。。


    December 10

    SKI

    先日メンテナンスをお願いしていたski板が出来上がった。
    ピカピカの滑走面、シャープなエッジ♪ これで今シーズンも快適に滑れるでしょう。。。(ゲレンデに雪があれば、、、)
     
    じつはプロショップにメンテナンスを依頼したのは初めてです。今までは自分で、
    適当にやってました。きちんと出来ないくせに。プロの仕上がりは違いますね。。
     
    家族でskiに行ったときに昼飯はゲレンデの食堂では食べません。値段が高いので。。
    では、どこで食べるのか、、、駐車場の車の中です。
    カセットコンロ、水、レトルト食品、カップラーメン、炊いたご飯を入れっぱなしの炊飯ジャー、米
    ココア、コーヒー、使い捨ての食器類、などなどすべて持参です。。これだけ家から持って行っても
    ゲレ食で食べるより安くあがります。この装備は、日帰りでも泊まりでも同じです。泊まりのときは
    部屋で、昼用のご飯を炊いちゃいます、昼はゲレ食に行かず部屋に帰ります。だからいつも宿は
    ゲレンデの目の前をとります。
     
    スキー場でこんな貧乏臭い家族連れはウチだけか、と思いきや最近はそうでもありません。
    駐車場でワゴン車のリアゲートを開けて、お湯沸かしている人をよく見かけます。
    仲間を見つけた感じで嬉しいですね。
     
    お客さんは年々減少の一途で寂しいですが、ゲレンデは空いているほうがいいですね。
    今シーズンは、たくさん雪が降るかな?かな?
     
     
    December 06

    自転車通勤

    最近からだが何だか重々しく感じるんで自転車通勤をはじめた。朝はちょっと寒いけど
    走り出すとすぐに体はポカポカしてくる。信号待ちで並んでる車の脇をす~いスイっと、気持ちよく走れる。
     
    今朝は、調子こいて立ちこぎで飛ばしてたら、、急な左折の軽トラに撥ねられそうになった。。
    交差点を横断するときは後方確認をしていたけど、小さい路地は盲点だった。。気を付けねば。。
     
    会社に着く前に血だらけじゃぁ~ シャレにならんもんね。。
    酔っ払ってチャリンコのって血だらけになった奴が職場に2人いるからねぇ。
    December 04

    IBA新人戦

    昨日の試合は、一勝一敗でした。娘は2番セカンドで出場。
    攻撃の方は今ひとつでしたが、守備では大小含めて5つぐらいアウトを
    とったでしょうか。。。
    December 03

    安祐美選手

    娘が参加している女子少年野球チームの練習に、欽ちゃん球団茨城ゴールデンゴールズの
    片岡安祐美選手が遊びに来た。。(ホントは来て頂いた)
     
    普段は、監督、コーチ達の話もキチンと聞かないくせに、片岡選手の話は真面目に聞いていた。
    女の子でも真剣に野球に取り組んでいる姿が、娘たちにも伝わり良い刺激になったと思う。。
     
    明日は、試合です。。この刺激で勝てるかな!??